ビザ事情

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ヘルスケア分野で新しい永住権への道

2022年10月号掲載セクターアグリーメント8月末、ニュージーランド政府は新しいセクターアグリーメントを発表しました。このアグリーメントは、現在の時給中央値である「27.76ドル以下でも今年から運用されているワークビザであるAEWV(Acc...
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新たなワークビザが発表されました

2022年9月号掲載AEWVの今後7月4日に新しいワークビザAEWV(Accredited Employer Work Visa)がついにオープンしました。7月末の統計はまだ数件の承認件数でしたが、8月には増えていると予想されます。移民局の...
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厳しくなりつつある移民政策と世界の現状これからの仕事の選択肢とは

2022年8月号掲載移民政策は、今までにも増してスキルのある人材の確保に力を入れ始めました。今回はニュージーランドだけでなく、世界的に人手が不足している分野についてご紹介します。保育学(ECE*)ニュージーランドは幼児教育先進国とも呼ばれて...
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今月、国境が完全にオープン!新しい移民政策にも目が離せません。

3月より国境がオープンし、現時点(4月20日)では、主にニュージーランド永住者とその家族、ワーホリ、国外にいる学生・ワークビザ保持者は入国可能になりました。国境再開の最新情報や、今後の雇用・永住権について、ビザ専門家がアドバイス!
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ワークビザと永住権の取得方法に、例外や新たな措置が発表されました。

3月より国境がオープンし、現時点(4月20日)では、主にニュージーランド永住者とその家族、ワーホリ、国外にいる学生・ワークビザ保持者は入国可能になりました。国境再開の最新情報や、今後の雇用・永住権について、ビザ専門家がアドバイス!
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ニュージーランドの国境再開と今後の雇用・永住権について

3月より国境がオープンし、現時点(4月20日)では、主にニュージーランド永住者とその家族、ワーホリ、国外にいる学生・ワークビザ保持者は入国可能になりました。国境再開の最新情報や、今後の雇用・永住権について、ビザ専門家がアドバイス!
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外国人を雇う雇用主は必須、新しいワークビザに必要な認可企業申請開始

2022年4月号掲載5月9日から認可企業申請(Accredited Employer)がオープンします。新ワークビザ(Accredited Employer Work Visa)導入に伴い、7月4日以降、外国人従業員を雇うためには雇用主は認...
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ついに今月からボーダーがオープン!国境再開の5ステップを解説します。

2022年3月号掲載7月から留学生が戻ってくる 約2年の鎖国を経て、ニュージーランドは徐々に国境を再開します。対象者や条件を確認しておきましょう。ステップ1 (3月1日~)ニュージーランド永住権保持者とその家族やパートナーなどは、オーストラ...
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2021レジデントビザを申請する人は必見!よくいただくご質問にお答えします。

2022年2月号掲載Q. 2021インタリムビザとは?2021レジデントビザ(2021RV)を申請済みの方には、結果待ちの間に現在のビザが切れても、基本的に1年間そのままのコンディションでニュージーランドに滞在できる「2021インタリムビザ...
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今年7月から新しいワークビザ制度が始まるその前に、雇用主がクリアするべきこととは

2022年1月号掲載7月3日をもって、エッセンシャル・スキルズ・ワークビザなど現在の6種類のワークビザの申請が終了し、アクレディテッド・エンプロイヤー・ワークビザ(AEWV*¹)が導入されます。この新しいビザ制度では、まず雇用主が「移民を雇...
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2021レジデントビザの申し込み開始。 申請に必要なもの、不要なものとは?

2021年12月号掲載12月1日から、9月29日の時点で永住権(SMCかEOI・RfW*)を申請済みの『グループ1』の方々の2021レジデントビザの申請が始まりました。(EOIは17歳以上の子どもを含めた申請者に限ります)。該当者にはすでに...
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特別永住権を確実に取得する為に気を付けておきたいポイント

2021年11月号掲載特別永住権申請のチェックポイントこの特別永住権は、永住権審査の中でも申請条件が大幅に緩和されていることもあり、一部で審査が著しく簡単と認知されているようです。しかし「簡単な永住権申請」という先入観を捨てて考えていくこと...